HUMAN SUPPORT GUIDE vol.22

大平産業 HUMAN SUPPORT GUIDE 測量機器/設計製図機器/気象機器/環境・測定機器/試験機器/保安用品/健康・福祉支援用品/学校設備品


>> P.250

※価格は予告なしに変更する場合がございます。250HUMANSUPPORTGUIDEVOL.22HUMMANSUPPPORTGUIDEVOL.22気象機器オリジナルTAIHEIORIGINAL積雪板TAIHEIORIGINAL雪尺記録地すべり計雪尺備考コード番号製品コード仕様税抜価格-977-0703OT-14051、8日用¥120,000-977-0705OT-14068、32日用¥140,000-977-0711OT-1413D2リレーボックス(DC12V)¥35,000-977-0713SKH-12EA回転灯(DC12V)¥10,000-977-0715AS-125サイレン(DC12V)¥65,000-986-3401OT-1405-P1、8日用記録紙¥3,000-986-3403OT-1406-P8、32日用記録紙¥6,000-986-3501OT-CARカートリッジペン¥1,600●地すべり等によって生じる地表変化を取付けたインバー線を介して、的確に記録します。●リレーボックスの使用により、警報機器(回転灯・サイレン等)を連動することができます。製品コードOT-1405OT-1406大変位長300MM倍率5倍寸法151×245×207MM170×344×218MM質量4.9KG6.0KG測定箇所を移動することが容易にできます。彫り込み加工の目盛は経年変化の影響を受けません。積雪板備考コード番号製品コード仕様税抜価格-061-2101SL-5050CM(30CM角台付)¥16,000-061-2103SL-1001M(30CM角台付)¥18,000-061-2105SL-1501.5M(50CM角台付)¥22,000*受注生産品備考コード番号製品コード仕様税抜価格-061-2001SS-2□75MM2M両面目盛¥50,000-061-2003SS-3□80MM3M両面目盛¥95,000製品コード寸法SS-275×75×2765MM埋め込み部:700MMSS-380×80×4065MM埋め込み部:1000MM地すべり計POINT1POINT2各地の気象台や観測所では、温度や雨、風と同じように決まった場所で雪を測っています。雪を測る器具には、雪板(ゆきいた)と呼ばれるものと雪尺(ゆきじゃく)と呼ばれるものの2種類があります。積雪板がこの雪板にあたり、平らな板の上に目盛りを垂直にたてた形をしており、これで降雪量を測ります。降雪の観測が終わったあとは、雪板の上にある雪を払いのけて、次の観測時間までの間にどれくらいの雪が降ったのかを観測します。また、雪尺は地面から伸びた大きな定規のようなもので、これで積雪量を測ります。こちらはリセットすることはなく、自然に積もったままの雪の深さを累計値で観測します。雪を測る台座は積雪測定に影響の少ない木材を使用した積雪板です。アルミパイプに目盛印刷をし、板上を0CMとして設定しており、その上に積もった雪の量を目測にて計測します。雪尺は天然素材の材木より加工をしますので受注後素材の吟味、乾燥、加工などで2、3ヶ月必要です。また目盛り部分に対して約3分の1の埋め込み部を作り自立できるようにしております。針葉樹を使用し、目盛線は彫り込み加工、目盛数字は印刷の本格的な雪尺です。送料別途送料別途SL-100SS-2*受注生産品*長尺物のため、ご指定地までの配送ができない場合がございます。


<< | < | > | >>